andflower(アンドフラワー) 表参道本店に可愛いウェディングブーケが勢ぞろい!

andflower(アンドフラワー) 表参道本店に可愛いウェディングブーケが勢ぞろい!

画像出典:andflower http://andflower.info/

花嫁に欠かせないアイテムの一つにウェディングブーケがあります。ウェディングブーケは花嫁をより一層美しく見せてくれますよね。花嫁自身、ウェディングブーケを持つと特別な気持ちになれるものです。
表参道にはそんなウェディングブーケの専門店があります。「andflower(アンドフラワー) 表参道本店」には可愛いウェディングブーケが揃っていると評判になっているのです。
ここでは、ウェディングブーケについて、andflower(アンドフラワー) 表参道本店についてご紹介したいと思います。

 

 

ウェディングブーケの意味は?

ウェディングブーケの意味

みなさん、どうしてウェディングブーケを持つのかご存知でしょうか。そのルーツはヨーロッパにありました。
ヨーロッパでは男性は花束を持って女性にプロポーズしていました。プロポーズを受けた女性はその花束の中から1本だけをとり、男性の胸元に差してあげます。これがYESという意味になるのです。この伝統が「花束=ブーケ」「1本の花=ブートニア」として受け継がれているのです。
さらにウェディングブーケは、ウェディングドレスをより一層美しく演出してくれる効果もあります。女性に花束はやはりいつの時代も最強のコーディネートと言えるでしょう。

 

 

ウェディングブーケの種類は?

ウェディングブーケというと、どんな形を思い浮かべますか?丸いころんとした形の花束を思い浮かべる方が多いかもしれません。
でも実はウェディングブーケには種類がたくさんあるんです。時代とともに人気のウェディングブーケも変わってきています。

 

ラウンド

ラウンド

画像出典:andflower http://andflower.info/how_to_choose/

昔も今も定番のウェディングブーケです。ころんとした丸い形をしていて、花嫁は短い茎の部分を持ちます。どんなドレスにも合わせらしく、女性らしい可愛らしさを演出できます。特にAラインドレスと相性抜群です。


 

クラッチ

クラッチ

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最近トレンドなのがこのスタイル。クラッチは、摘んできた花束をそのまま束ねたような形です。まるで少女がお花畑で摘んできたよう。ガーリーな雰囲気が人気を集めています。マーメイドラインなど、ボディラインが出るようなドレスと相性が良いです。


 

キャスケード

キャスケード

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エレガントな大人の雰囲気を出したい方に人気なのがキャスケードです。「キャスケード」は「滝」を意味します。花や葉が下に垂れ下がった形のブーケです。Aラインやプリンセスラインのドレスとマッチします。


 

クレッセントブーケ

「クレッセント」とは「三日月」を意味します。三日月のような形をしたスタイリッシュ感のあるデザインです。個性的な花嫁を演出してくれます。相性が良いドレスは、Aライン、プリンセスラインです。


 

ディアドロップ

ディアドロップ

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可愛らしい花嫁を演出してくれるディアドロップ。涙のしずくを上下反対にしたような形です。


 

 

バック

ハンドバックのように作られたブーケです。少女がお花のバックを持っているような可憐な雰囲気になるでしょう。

 

このように、ウェディングブーケと言ってもたくさんの種類がありますね。まずどんな雰囲気の花嫁になりたいか、ドレスとの相性が良いのはどの種類なのか、しっかり考慮して選びたいです。

 

 

ウェディングブーケのお花の種類は?

昔はウェディングブーケと言えば生花を使うのが当たり前でしたが、今はプリザーブドフラワーやアーティフィシャルフラワーで作ったウェディングブーケも人気となっています。

 

生花

生花

今も定番は生花を使ったウェディングブーケです。生花のみずみずしさ、香りは花嫁の特別感を盛り上げてくれるでしょう。
しかし生花は長持ちするものではありません。ドライフラワーなどにアレンジすることもできますが、基本的にはその日限りのアイテムになります。


 

プリザーブドフラワー

プリザーブドフラワー

プリザーブドフラワーとは、生花や葉を特殊な液につけて水分を抜くことで、生花と変わらない美しさを保ちながらも長期保存できるように加工したものです。本物の花のような外観でありながら、長期保存できるので結婚式当日だけでなく前撮りや後撮りに使えるというメリットがあります。
しかし、壊れやすいものなので取扱いに注意しなければなりません。


 

アーティフィシャルフラワー

アーティフィシャルフラワー

最近人気を集めているアーティフィシャルフラワー。ポリエステルや布などで作られた造花のことです。しかし従来の造花とは全く違うクオリティーの高さがあります。別名アートフラワーとも言われるように、まるで芸術品のようです。ほこりや直射日光などに注意すれば何年も保管しておくことができます。


 

 

ウェディングブーケはどこで準備するの?

ウェディングブーケはどこで準備

ウェディングブーケの形や花の種類についてご紹介してきました。それではウェディングブーケはどこで揃えれば良いのでしょうか。

 

式場or式場提携の花屋

式場や式場が提携している花屋さんに依頼して作ってもらうのが一般的です。事前に打ち合わせをして希望するデザインや素材などをオーダーします。

 

外部の花屋

式場や式場提携の花屋さんは手間がかからず便利なのですが、どうしても料金が高く設定されていることが多いです。費用を抑えたい、また自分らしいウェディングブーケを求めたい花嫁は外部の花屋さんに頼むケースも多いです。

 

手作り

自分で手作りしたり、お友達に作ってもらうケースもあります。事前にフラワーアレンジメントスクールに通うというプレ花嫁も。花嫁修業としてチャレンジするのも面白いですね。

 

 

andflower(アンドフラワー) 表参道本店とは?

ウェディングブーケについてご説明してきました。それでは表参道にはどんなウェエディングブーケのお店があるのでしょうか。
こだわりのウェディングブーケを求める方に人気を集めているお店がandflower(アンドフラワー) 表参道本店です。
特徴は生花ではなくアーティフィシャルフラワーとプリザーブドフラワーを使ったウェディンブーケを扱っているところです。生花ではありませんが、本物の生花のようなコーディネートが人気を集めています。
その人気の理由は「本物のような生命感がある」「結婚式後も残せる」「海外に持っていける」などがあります。

 

本物のような生命感がある!

アーティフィシャルフラワーとプリザーブドフラワーは本物の生花には劣るのでは?と心配な方もいるでしょう。しかし、アーティフィシャルフラワー、プリザーブドフラワーであってもアレンジする人の技術によって、本物のような生命観を出すことができるのです。
andflower(アンドフラワー)は、生花の色や自然に咲く花の咲き方を活かすことで、本当のような生命感あふれるウェディングブーケが叶います。英国カラーライセンスを持つスタッフが本物に見えるようにコーディネートしたブーケを作り上げます。360℃どこから見ても美しいデザインにもこだわっています。

 

結婚式の後も残せる

生花は結婚式当日だけのものです。そのままの形で残すことはできません。アーティフィシャルフラワー、プリザーブドフラワーなら、何年も同じ形のまま残すことができます。お部屋のインテリアとしても最高のものになるでしょう。

 

アーティフィシャルフラワーは海外にも持っていける

アーティフィシャルフラワーは、軽くて壊れにくいのでそのまま海外挙式に持っていくことも可能です。生花ブーケの場合は、国内、海外の両方でウェディングドレスを着る時には、違ったブーケを持つことになります。費用も倍かかってしまい、一つだけの特別のブーケにこだわることもできないです。
海外挙式する方には、アーティフィシャルフラワーがおすすめです。

 

 

オーダーメイドブーケor手作りブーケから選べる

andflower(アンドフラワー) 表参道本店の特徴をご紹介してきましたが、もう一つ大きな特徴があります。それはオーダーメイドだけでなく、自分で手作りできること。特別なウェディングブーケを自分で作ってみたいという花嫁に大人気となっているんです。

 

 

オーダーウェディングブーケ

プロのセンスと技術で理想のウェディングブーケを作ってほしい方はオーダーウェディングブーケを選びましょう。
完全予約制の表参道の素敵なサロンにて、高度な技術を持つフラワーデザイナーが世界にひとつだけのオリジナルウェディングブーケを作ってくれます。ドレスとの相性はもちろん、花嫁の肌や髪の色も考慮して、花嫁を最も輝かせるためのコーディネートを提案してくれるのです。
値段は30,000円〜。花の大きさや種類によって変わります。

 

 

手作りブーケ

ウェディングブーケを自分で作ってみたい!という花嫁に大人気なのがワンデーブーケレッスンで作る手作りブーケです。
事前に打ち合わせをして花嫁の希望に合わせた花材を決めます。当日のレッスンは3時間程度。道具などは全て借りることができます。専用ボックスがついているので、そのまま持ち帰るor郵送してもらうことができます。
「もし上手にできなかったらどうしよう…」という方でも大丈夫。講師がサポートしながら制作するので、必ず本番用のウェディングブーケを完成させることができます。せっかくレッスン料を出したのに本番で使えるブーケが完成しなかった…ということにはなりません。初心者の方でも安心してチャレンジできます。
値段は35,000円〜40,000円となっています。デザインによって値段が変わります。

 

 

 

花嫁を美しく演出してくれるウェディングブーケ。普段買うことがないアイテムなので、どうやって選べば良いのか迷ってしまいますよね。ウェディングブーケには実は多くの種類があるのです。自分に合ったスタイルはどれなのか考えてみてくださいね。表参道で大人気のウェディングブーケサロンはandflower(アンドフラワー) 表参道本店です。生花も良いですが、人気のアーティフィシャルフラワーとプリザーブドフラワーで作るウェディングブーケも素敵です。

 

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